大物獲った!
大物獲ったぞ待ってろよ子どもたち!おはようございます
#サシバ
#アズマヒキガエル
#里山の食物連鎖
#OMSYSTEM
上越国境はニッコウキスゲが満開見頃
#イマソラ
#野反湖
青田に咲く青い花
#ツユクサ
#OMSYSTEM
アジサイは集合花
#OMSYSTEM
赤城から栃木に向かった龍の巣
#積乱雲
#赤城高原
大物獲ったぞ待ってろよ子どもたち!おはようございます
#サシバ
#アズマヒキガエル
#里山の食物連鎖
#OMSYSTEM
上越国境はニッコウキスゲが満開見頃
#イマソラ
#野反湖
青田に咲く青い花
#ツユクサ
#OMSYSTEM
アジサイは集合花
#OMSYSTEM
赤城から栃木に向かった龍の巣
#積乱雲
#赤城高原
今朝も近所でフクロウ調査。OM-1なら手持ちで星景が撮れるぞ。おはようございます。
#赤城高原
#北斗七星
#OMSYSTEM
蒼き陰影を刻む冬山はかくも美しい
#雪国
#OMSYSTEM
「ちょろまかした金を隠し持っていても使ってないなら裏金ではないし納税義務もない」という理屈を内閣総理大臣が国会で答弁したのだから国民にもそれ当てはまるってことで良い?
#裏金メガネ
現在のMacというのはMacintoshの愛称由来なので、そこまで遡ればPC(パーソナルコンピュータ)で最も古いブランドである。さらに言うとPCとはDOSが動作するIBM PC/AT互換機を指し、MacはあくまでMacでありPCではないという理屈をジョブズ率いる当時のApple Computer(現Apple)は言っていた。
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2401/27/news061.html
OM-1IIではなく正式にはOM-1 MarkIIなのね。それにしてもZD150-600mmは市場価格は40万切りそうだがそれでも結構高いな。
#OMSYSTEM
https://jp.omsystem.com/product/dslr/om-omd/om/om1mk2/special/index.html
噂の新たなコンピュテーショナルフォトはグラデーションNDか。ネイチャーではコントロールできない白飛びとの戦いなのでこれは良いな。バッファ増はハードに依存するので如何ともし難いが、GNDはファームアップで現行機にも搭載…ってことにはならんだろうな。
#OMSYSTEM
Xcodeの実機接続というかインストール?が異様に遅い。気のせいか特にiPadで。15.0.1からだと思うがテストする気が萎える。
#個人開発
本件はiPad Proを再起動したら直ったっぽい。Xcodeはワイヤレスの実機接続になってから動作が今ひとつ不安定。
#個人開発
どのみち風発計画地とワシの生息エリアが被れば事業の推進はできないのでそれに先んじる県の判断は正しい。北上高地のワシの個体数が減ることは危惧される絶滅へのスピードが加速することを意味する。
#イヌワシ
https://www.yomiuri.co.jp/national/20240118-OYT1T50368/
北陸と関西方面の大雪とは裏腹に、昨日から関東圏は快晴の日和。冬の日差しに富士山の白さが際立つ美しさだった。
ただ今日に限って言えば終日北の風が強く、時々4m程度の風にスコープの視野が揺れて難儀した。
出がけに1000mm手持ちハイレゾ。これぞOM-1の真骨頂。おはようございます。
#赤城高原
#OMSYSTEM
やや標高の低い山里では梅が咲いている。地元の人の話ではやはり二週間ぐらい早いようだ。
#南関東
#生物季節観測
#ウメの開花
#イマソラ
1000m手持ちハイレゾで富士のお山の一部を切り取る。どちらかと言うと南側の麓に積雪が多い様子。最近の降雪で白さを取り戻したか。
#南関東
#富士山
#イマソラ
野外デスクワーク中。尚、個人開発ではないので念のため…
#南関東
#今日は風いと強し
厳しく見れば親のテリトリーから姿を消したという事実だけであって、追い出されたか落鳥したかは知る由もない。無論どこかで放浪して繁殖年齢まで成長して欲しいが、条件良いところは既存ペアがいるので生き残るのは厳しい。やはりペア消失地の狩場改善が急務だ。
https://www.kobe-np.co.jp/news/society/202401/0017258080.shtml
#イヌワシ
ワシ研発祥の地は鈴鹿であるが初代阿部会長や三谷さんたちのホームは氷ノ山。その氷ノ山も伊吹と同じで存在を明らかにすることでペアを守ろうとしている。すべての生息地で同じモデルを採用するのは難しいが限られた人手で各地域毎にできることをしていくしかないのが #イヌワシ の保護活動である。
ワシは絶滅危惧種として知られているが、各地で調査や保護活動に携わる人材が慢性的に不足している。すでに先達や先輩方々の訃報に接する機会が増えつつあり、実情は我々のような人種のほうが先に絶滅しそうな状況である。是非とも体力気力ある若い人たちの参加に期待したい。
#イヌワシはいいぞ
昨日、寒波の影響で予報通り上越国境に雪が降った。
谷川岳は雲に覆われてなかなか姿を見せなかったが、昼前までは白かった白砂山や草津のお釜の雪が解けた午後になって、ようやくオキトマが姿を見せた。
情報では稜線付近ではすでに何回か雪が降っているのだが、山の初冠雪は麓や周辺の街からその容姿が観測できて初めて初冠雪となるので、我が家でもそれに倣っている。
県内ではすでに尾瀬や日光白根山が初冠雪していたが、赤城高原ではやはり谷川連峰の初冠雪が冬の便りとある。
さて、今週中にスタッドレスタイヤに換装する算段を始めるかね。
商売柄、仕事仲間にカメラマンが何人かいるので、コロナ禍以降の撮影仕事はすべて外注任せである。
商業撮影はクライアントの都合が第一優先で、常にスケジュール調整が必要な現場なので小生が撮影に出向こともあるが、以前ほど前面に出ることはない。
昔からの趣味ではあるので撮影はするが、以前のようなわざわざカメラ抱えて撮影に出かけるという意欲もないのが正直なところ。
撮影意欲に関しては以前から浮き沈みがあるので今に始まったことではないが、こういうタイミングで考えることはいつも一緒で、撮影機材をドラスティックに変更しようかとつい画策してしまう。
とりあえず、とある撮影仕事のために手に入れた..その仕事で元は取っている..がほぼ使っておらず、防湿庫の肥やしになっているGFX一式を仕事仲間に払い下げるのは既定路線。
GFX100Sは画質は最高に良いが、趣味の面で言えばその高画質はまったく必要ないし、そもそも大きく重く外に持ち出そうという意欲がまったくわかないので、まあ宝の持ち腐れということだ。
それで代わりに何を手に入れたかはその時にまた記事にすることになるが、カメラ機材に興味がわかない現状では、まだしばらくはネット記事とカタログのリサーチになりそう。
ようやく天気が安定する季節が到来。夏からついこの月初くらいまで、天候急変には泣かされてきたからね。
Netflixの実写版ワンピースを観始めたが、日本語吹き替えの声優陣がアニメ版と同じキャストというのは正解。麦わらの一味は当然ながら、バギーはやっぱり千葉繁だよねw
悪魔の実というワンピ特有の設定はともかく、るろうに剣心やキングダムのように最近の漫画原作と同様に変にアニメに寄せた演出もなく、ハリウッドの特撮映画の感覚で観られるのは良い。
原作者の尾田栄一郎が関与して口出しもしているので、ハリウッド版ドラゴンボールのような違う世界観にはならずに済んでいる。
少なくても原作を知らずともパイレーツ・オブ・カリビアンのような海賊映画として楽しめる。
先月31日は満月だったが、一月に2回満月が回ってきて、尚且つ今年最接近して見かけ上最大となったスーパーブルームーンだった。
いつも言っていることだが、こうして月だけ切り取る限りどこで撮っても同じなのだが、寝しなに明るい満月を観てしまうとつい撮ってしまう。
昨晩は満月。農事暦で北米先住民がウルフムーンと呼ぶ今年最初の満月だ。
日頃からカレンダーと天気予報にらめっこでそれを狙っていれば別だが、普通に生活していて月の出に良いタイミングで巡り合うのは難しい。
今回はNレコの通信テストで庭に出ていて気がついて、慌てて部屋に戻って2Fのベランダから撮れた。
今月の満月はビーバームーンですな。
2022/11/8 群馬県利根郡昭和村にて
1枚目 20:03 ISO3200 F8 1/2 三脚使用
2枚目 18:18 ISO1600 F8 1/2000 手持ち撮影
3枚目 19:18 ISO3200 F8 1/10 窓枠利用(トーンカーブ補正あり)
2枚目が部分月食の開始時で、3枚目が皆既月食の開始時。
何れもXF150-600mmにX-H2のデジタルテレコン1.4を併用。3枚目は窓枠に押し当てて撮ったが、1/10を手持ちでも歩留まりは思ったよりは悪くないかな。
ハンターズムーンは日本で言うところの猟期解禁的な意味合いではなく、北米の先住民がそろそろ狩りを始めるかという頃合いを見定める指標だったことでそう呼ばれる。
日本でも十五夜など特定の満月に別名を付けているが、北米先住民は一年を通して満月を何かしらの区切りにして見分けていた模様。
昔から暦の概念があったとは思えないが、季節の移ろいを十二等分して見極める術はあったということなのだろう。
裏山の黒檜山から昇った直後で、手前をややガスが漂っていたこともあって思いの外色付いて見えていた。
そんな大気のゆらぎをくぐり抜け、約2500mm相当の画角を手持ちで切り取る。上の写真はノートリミング。最初はXF2Xをかまして2倍デジタルテレコンで約3600mm相当を試したが、流石に天地が見切れてはみ出してしまった。
普段はコリメート撮影している..5000mmとか8000mmとかはザラw..ので、この程度の焦点距離は特に驚くに値しないが、それでも手持ちで歩留まり良く結果が残せる辺り、さすがに近頃の手ブレ補正能力には舌を巻く。