カテゴリ : ほ乳類

portfolio

何を想う北のキツネよ。

カテゴリ:ほ乳類|タグ:,

ワイも反すうしとんねん。反省やないで、反すうじゃ、反すう。女子供とちごうて、男はいつもこうして孤独で寂しいもんなんや。ほっといてんかぁ。

カテゴリ:ほ乳類|タグ:,

シカザイル

2017/2/28

みんなで一緒に反すう中。

カテゴリ:ほ乳類|タグ:,

みんな一緒に

2017/2/27

みんなで渡れば怖くない

みんなで走れば怖くない

みんなで見れば怖くない

カテゴリ:ほ乳類|タグ:,

点々と

2017/2/16

テンテンと、いや点々と付いているのはテンの足跡。右側はやや古いので昨日以前、左側は多分昨夜かな。

どこに付いていたかって?それが犬小屋の上の法面だったりするのでちょっと驚き。

カテゴリ:ほ乳類|タグ:

ムンクの叫び

2017/1/26

庭先にノウサギの足跡が付いていた。確かうちには番犬がいるのにおかしいぞw

カテゴリ:ほ乳類|タグ:,

森へ帰る

2017/1/19

誰かが掌を着いたような真新しい跡を見つけた。夜間、人目を忍んで近所の空き地で採餌していたノウサギが、明け方、新雪を踏み締めながらねぐらへ帰って行ったようだ。

カテゴリ:ほ乳類|タグ:

サルの群れを探して、林道伝いに山間の耕作地帯をゆっくり車を走らせていると、突然ガサガサとオスジカの群れが走り去るのが見えた。

程なくその群れは今度はこちらに向かって走ってきたが、林道から逸れて林脇に駆け上がると、こちらの脇をすり抜けて..100m以上は離れているが..逃げ去っていった。

国有林と耕作地の間に防鹿柵が張り巡らせてあるが、それより内側に居たということで、まあここに限った話ではないが、ほとんど柵が機能していないのである。

季節柄、猟友会が出張ってきて終日狙われているので、人や車にはかなり敏感に反応する。目的のサルを見かけないのも、そんな事情はあるだろうね。

カテゴリ:ほ乳類|タグ:

ノウサギの足跡があるのが判るだろうか?さらにどっちに向かっているのか判ればさすが。

まあ判ったところで、興味のない人にはだからどうしたの話だが、野外で遊ぶということは、これつまりセンス・オブ・ワンダーということである。

カテゴリ:ほ乳類|タグ:

すでに日が昇った冬仕舞いの畑を小走りに横切り、農道に姿を現したキツネ。この時間にうろついている個体も珍しいが、この辺りでは見かけない顔である。

残念ながら疥癬にやられているようで、少し野生の覇気が足らない感じであったが、この後はこちらの様子をうかがいつつ、ゆっくりと牧草地の中へと消えていった。

今朝は寝坊して駄犬の散歩催促に促されて出てきたのだが、寝坊は三文の得といったところか。

カテゴリ:ほ乳類|タグ: