青、赤、目白。おはようございます
#メジロ

木々の緑に溶け込む。おはようございます
#メジロ
#OMSYSTEM
GH6はコリメートの超々望遠仕様で運用しているので、AFを使わないので象面位相差である必要はない、凝った映像制作など目的にしていないのでRAW内部収録や32bitフロート音源対応の必然性もない、という話。最近リアルでGH7どうですか?買いますか?というのをよく聞かれるので
#LUMIX
S9から搭載されGH7にも搭載されたクロップズームはやはりPIXEL/PIXELの派生機能で、1.4倍(相当)まで無段階に可変させる感じ。GH6より前はEXテレコンと呼ばれていた機能で古くはGH2から利用(1080Pを2.4倍で使えた)でき、これが小生がGHシリーズを使うようになった最大の理由だったりする
そう言えばクロップズームってどこかで見たような機能だと思っていたがX-H2のデジタルズームと同じだった。X-H2は4000m万画素あるので2倍まで可能だが、APS-Cなので実質的にマイクロフォーサーズの1.4倍と同等ってことだ
#LUMIX
庭のヤマボウシが咲き始めた
#LUMIX
Montes de Leónはイベリア半島なので個体はhimeyeriだ。何となく頭部が白化しているっぽいが個体差か。それより唐突に岩場の餌を食うのは違和感なくもないが察するべきか…
https://x.com/Santi_MBarajas/status/1799699634631450629
おやそれは巣材ですか?おはようございます
#赤城高原
#メジロ
#OMSYSTEM
パナの件NHKでもニュースに。印刷物でもWebサイトでも制作側(恐らく外注)はExifなど確認しないのでさもありなん。過去に遡れば他のメーカーも身に覚えがあるはず。作例はともかくイメージ画像にストックフォト使うこと自体問題だとは思わんがせめて自社製品の撮影画像を使用すべきだったな
#LUMIX
鳥の和名は言い得て妙か無機質な特徴羅列形式が多いが虫の場合は何故?という命名が散見されるのも興味深い。ところでジョウカイボン(浄海坊)って何?
#南関東
#浄海坊とは平清盛のことだ
#OMSYSTEM
下流からガスが徐々に上がって来た。動きが早いのでこれはすぐ視界無くなる予兆
#中部日本
#LUMIX
安中でクマに襲われた話。クマが家屋に侵入して来たのかと思ってたら居住者自身が窓を開けてしまって結果的に家の中に招き入れてしまったらしい
#何か見た
他国のリーダー選びに口の挟みようもないのだが、地球温暖化はフェイクだのデマだの声高に叫ぶトランプみたいなのが彼の国の大統領に返り咲くのはマジ勘弁。頼むよ良識ある米国人たち
https://mainichi.jp/articles/20240530/k00/00m/040/275000c
クマの出没情報がリアルタイムで分かる仕組みが必要。よく林道や登山道の入り口付近に立っている何年も前の目撃情報の立て看板など意味が無い。IT時代に古い情報は有害
#何か見た
萌え始める東北の山間。おはようございます
#南東北
#新緑
#LUMIX
え?
#東毛
近所の山桜が標高を上げながら順に見頃を迎えている。これから5月上旬の八重桜の頃まで続く
#赤城高原
#ヤマザクラ
#メジロ
#OMSYSTEM
こんな枝被りでもメジロの目にしっかりピンが来るOM-1 MarkIIは優秀。
今に始まった訳では無いが今月は所得税の他に消費税も引き落とされる。7月には予定納税…
#何か見た
うわ、これWindows 1.0だよ。しかも紹介している御仁は当時のMSの営業責任者だったスティーブ・バルマー(元同社CEO)その人だ。この当時のWinはMacと違ってDOSの単なるシェルだったので使い物にならなかった。一般に知られるWindowsが日の目を見たのは3.0(日本では3.0A)から
Microsoft Windows 1.0 (1986) pic.twitter.com/wSqiPE81BE
— Historic Vids (@historyinmemes) April 17, 2024
メジロはカラ類同様に冬の間は群れで行動しているが、今は繁殖シーズンなのでペアまたは単独でうろついている。
うちの庭先でも毎年ヤマボウシに営巣しているメジロ。写真の個体が同じかどうかは不明だが、この時は雄が雌に求愛給餌を行って成功していた。
OM-1ほどではないがGH6の被写体認識もG5やG9PRO同様にちゃんと機能している。
パナの無駄なこだわりでAFがDFDなので、OM-1のようにアグレッシブな性能は期待できないが、OM-1を知らなければこれはこれで十分だ。
コントラストAFというだけでパナ機を敬遠する人はいるが、動きの早いスポーツでも撮らない限り、特に動画ではDFDで十分である。
今し方まで止んでいた雨が再び降り出したと思ったら、チーチーと鳴きながら小鳥がすぐ頭上に飛んてきた。雨粒を避けつつ葉陰を探すと、濡れ鼠となったメジロが一羽。
そんなメジロのお目当ては小さなヤマグワの実。一粒二粒と口にすると、満足したのか飛んできた方向へ再び戻っていった。
全身濡れ鼠なのは直接の雨粒と言うよりは、葉陰を動き回ることで濡れるのだろうな思いつつ、雨の中を飛び去る小さな姿を見送る。
梅雨時だから雨は仕方なしだが、そうは言っても今年もまた各地に豪雨被害がもたらされている報を見聞きするのは何とも痛ましい。
昔は梅雨といえばしとしとと表現される程度の降りだったが、今や線状降水帯なる強く大量の雨が降り続くという厄介な状況にある。
梅雨前線に操られるように斑に現れる雨雲の動きに、日本列島東に西にと明日は我が身と備えねばなるまい。
世の中的には梅にウグイスならぬメジロが取り合わせとしては有名だが、うちの近所にはお大臣様の家の庭木ぐらいしか梅がないので、この季節にメジロがやって来るのは桜である。
ソメイヨシノの周辺ではよく群れでピーピーと鳴きながら蜜を吸っているのを見かけるが、この日は花も終盤となったヤマザクラにやって来ていた。
甘党のメジロは蜜吸で知られるが、よく観察していると、花に集まってくる小さな虫も食べている様子。
それが目的なのかついでなのか知る由もないが、花にくちばしを突っ込んでいるからといって必ずしも蜜を吸っているとは限らないということだ。
今回のこの新コロナのパンデミック騒動は、現在の日本社会の諸々の仕組みの無駄や矛盾をあぶり出しているように見えるが、考え方によっては良い機会とも言えるので、色々見直してみてはどうだろうか。
但し、以下は飲み屋でオッサンがグチる類いのネタ話しなので、内容の実現性については未検証なので悪しからずw
新コロナの影響で景気が悪いという方向に持っていかれがちで、もちろんそれ自体は間違っていないのだが、そもそも昨秋の増税後10〜12月期のGDPは前期比で6.3%も下がっているのである。
消費税は社会保障費のためと称して10%まで引き上げてきており、さらにこの先も財務省は引き上げを画策しているが、実はその大半が国民の社会保障費ではなく、企業の法人税の穴埋めに使われてしまっているのだ。
そこで、新コロナで困っている人への救済と国民に公平に作用するという意味で、一時的でも消費税をゼロ..5%ぐらいに戻すでも取り敢えず可..にしてみれば良い。
新コロナが収束して世の中が落ち着いてくれば、否が応でも消費活動が活発化して経済が再び回りだすので、自ずから税収も上がるはずである。
それでも財源が足らない云々の議論があるが、まずは法人税を消費税導入以前の水準に戻し、さらに国債を発行してインフレ率に注意しつつ同時に円も刷るなりすれば良いぞ。
実は一連のこのネタを書き始めたのは2ヶ月くらい前なのだが、今週に入ってから巷で急に活発化しそうな勢いが出てきていて、ちょっと驚いてるw
で、案の定というか予想通りというか文教族方面からは抵抗されているようだが、まず欧米はそのほとんどが9月始まりという事実を忘れてはならない。
やれグローバル化だのなんだのと言っておきながら、こういう明治の世から引き継がれているレガシーを変えないというのはおかしいではないか。海外留学や逆に海外からの転入を考えれば、世界標準に合わせるのはメリット以外ないのではないか。
それに4月始業ということで必然的に受験が冬になるわけだが、インフルエンザの流行や大雪に見舞われて右往左往しているのは毎年のことなので、それら社会的混乱を避ける意味でも9月始業が良いと思うぞ。
歴史ある習慣を変えるのが大変なことは理解するが、いずれどこかでやらなければならないのであれば、今この全国一斉休校中であること、このGW明けに感染状況が改善する見通しがないことを考えると、一気に変えるチャンスと言えようぞ。
大学でも高校でも卒業と同時に新卒として就職するという仕組みを改めるべきだ。
昭和の高度経済成長時代の集団就職でもあるまいし、どうして皆同じタイミングで就職しなければならないのかまったくもって意味不明だ。それと同時に中途採用という考えかたも止めるべきだ。
国内は少子化で働き手が不足すると言われて久しいのだから、もっと柔軟に人材の登用を図るべきではないだろうか。
卒業後に自分の意志で研鑽を積み見識を高める人もいるだろうし、そういった才覚のある若い人こそ企業にとって有益となると考える柔軟さが欲しいね。
図らずも今回のこの新コロナ騒動でテレワークを要求されているが、これをそのまま継続することで、もっともIT化が遅れていると言われている教育現場を改革すべきだ。
学校教育の場でITが活用されずに、どうして社会に出て役に立つIT技術を身に付けられるというのか。あくまで対面授業にこだわる文科省には強く再考を促したいね。
隣国の韓国や台湾、それに中国を見習えと。
商習慣上これほど無用で無駄なフローはないぞ。
ハンコなど簡単に偽造できてしまうし、誰でも手に入れられる認め印で済む場合がほとんどなので、本人の直筆のサインのほうがよほど確実である。実印登録があるという意見もあるが、そもそもハンコがなければそんな仕組み自体必要ない。
せっかく自宅でテレワークできる環境が整っても、最終決済のために会社に出社しなければならないなんてアホとしか言いようがない。
それに象牙の加工品を減らしてアフリカゾウの密猟を減らすことにも直結するしね。
え?今のIT担当大臣がハンコ某連盟の会長だって?それはすぐにクビだな。もちろん、クビは大臣の方だぞ。
これはもうとうの昔に実現していてもおかしくないことだが、教育と同様にITを利用する、駆使するを日常化することが急務だろう。
新コロナの感染を防ぐために人の集まりを制限している傍らで、新コロナで被害を受けた人がその救済を受けるために窓口に集まるというこの大いなる矛盾を何とかすべきで、明日にでもWeb上すべて手続き可とすべし。
もちろん、前述のハンコフローも要らね。
国民の日常生活にITが浸透してこそ、真のグローバル化、IT化社会を目指すと言えるのではないだろうか。
今この新コロナ感染が蔓延中のタイミングで地震災害が起きたらどうなるか。このまま感染が終息することなくダラダラ続き、例年のようにどこかしらで起きる大雨や台風による災害に見舞われたらどうなるか。
日本の避難施設は例外なく大部屋収容を強要されるので、再びそこで二次感染の被害が広がるのは明白である。すぐにも欧米のように世帯単位での簡易テント方式を準備すべきで、いい加減、体育館の床に雑魚寝は止めたほうが良いぞ。
と、この他にも、GWを分散するとか、インバウンドに頼らず内需拡大を目指すとか色々思い浮かぶのだが、きりがないのでまあ今回はこのへんで..
スイセンがようやく桜前線に追いついた。高原のソメイヨシノはまだまだ続く。
最近ED300PRO+テレコンセットをE-M1Mk3で試しているが、低速シャッター時の手ブレ補正の歩留まりはE-M1Xのほうが高い。エルゴノミクス形状からくるグリップのホールディング性や、ボディ自体の重さとのバランスではE-M1Xのほうがマッチしているようだ。
もちろんE-M1Mk3が悪いという意味ではなく、E-M1Xのほうが割とラフに撮ってもブレが少ないという印象である。
その振動ジャイロを使った手ブレ補正の原理を発明した現パナソニック名誉技監の大嶋光昭氏が、この春の旭日小綬章を受章したそうだ。
バブル時代を知っている世代にはお馴染みのパナのブレンビーなる民生用ビデオカメラが、世界最初の手ブレ補正を搭載した製品であり、振動ジャイロを利用した現在の手ブレ補正機構のすべての原型である。
それとこれは備忘録だが、近所の牧草地で渡り途中と見られるオオジシギを初認。一応、例年同じような場所で遭遇するが、事前に発見はまず困難。今日もジェッと鳴いて飛び立って、そのまま北の空へと消えていった。