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品がねぇな

2020/8/27

ひょっとこアホウがテレ朝の映りが悪いとか何とか定例会見で文句垂れていたが、どう考えてもオメェの人相と人柄が悪いのが原因だろう。

よくもまあ公の電波でそういう虚偽のべらんめえを次から次へと口にできるものだと呆れるばかりだ。

ああいう品性の欠片もない輩をだ、事もあろうに副総理に据えておくアレの脳みそもまるで理解できんな。またそれに何も言えない与党も情けない限り。

アレもアレで、また政権を放り出して辞めるの辞めないのと騒ぎが巻き起こっているが、周りがお膳立てして諸々忖度してやらないと自分では何一つできないへっぽこ二世議員なんざ要らねって話だよ。

本当に具合が悪いのかどうかも怪しいもんだが、そんなに仕事が嫌ならとっとと辞めてもらって結構だ。あ、でも後釜にひょっとこを指定するならそりゃ覚悟したほうが良いぞ。

何しろ前回政権交代を引き起こした張本人だからな、そいつw

FUJIFILM X-T3 / XF55-200mm F3.5-4.8 R LM OIS / CLASSIC CHROME

気温はそんなでもないが、湿度が異様に高いので今日は終日扇風機を回すはめに。まだ8月だから許せるが、9月に入ってもこれはアカンで。

それと今朝は今シーズン初のモズの高鳴きあり。

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百舌鳥高鳴く

2019/9/26

台風が運んできた南海の湿った空気が抜けたようで、秋らしい爽やかな空気に入れ替わった。

北海道の標茶では今シーズン初の氷点下、同旭川で初霜ということで、赤城高原でも朝は今シーズン初めて吐く息が白くなり、フリースベストを着用しないと寒いぐらいの寒暖差となった。

これで一気に秋らしく季節が進むといいね。

FUJIFILM X-H1 / XF16-55mm F2.8 R LM WR / CLASSIC CHROME

夏季商戦閉店セール状態のツクツクボウシの声もめっきり少なくなり、一昨日辺りからモズが庭先でキチキチと高鳴きするようになった。

カテゴリ:季節感, |タグ:

朝一に仕事で川場まで出た後、昼前に沼田で人と会う予定があったのだが、撮影仕事はすぐに完了して時間を持て余してしまったので、しばし近くの里山をうろついて時間を潰すことに。

春を待ちわびる田んぼ脇の小道をカメラ片手に歩いていると、近くの雑木林から声高々にガビチョウの鳴き声が響いてきた。今年は雪が少なかったとは言え、県北の川場までガビチョウが進出してきているのには少々驚いた。記憶にある限り、ここ2〜3年の話ではないかと思う。

赤城の南麓には昔からガビチョウが多く、我が赤城高原でも冬越してそうな個体を時々見かけるが、基本的に積雪地で通年は例が少ないと聞いていたので、春まだ浅いこの時期に武尊の麓で騒々しい声を聞くとはいやはやな話である。

LUMIX G9 PRO / LEICA DG VARIO-ELMAR 100-400mm F4.0-6.3 ASPH. POWER O.I.S.

声を聞いた以上その姿も記録したかったが、何しろ声はすれども姿は見えず、こちらを警戒したのかついぞ藪から出てくることはなかった。

その代わりというわけではないが、車を停めてある空地脇の梢でヒバリの鳴きマネをするモズを撮ったところで時間切れとなった。

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百舌鳥

2017/1/12

やけに餌台が静かだと思っていたら。これが居座ってたらそりゃスズメも寄って来ないわな。

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オケラゲット

2016/3/16

20160316

先日の雪解けでぬかるんだ休耕田にモズが降り立ち、ひとしきり地面をほじくり返してオケラを捕まえていた。

オケラは子供の頃によく田んぼで捕まえたが、ある年齢以降..恐らく科学部だった中学生の頃が最後と思われる..見た記憶がなかったので、意識したのかなり久しぶりのことのように思う。

普段は空を見上げたり、遠くを眺めたりすることが多いので、時々は足元にも目を向けなければと思う次第である。

ちなみに写真のモズは雄で、すぐ近くには雌もいたので、映像的にはこの後求愛給餌を期待したのだが、この雄は腹が空いていたと見え、すぐに自分で食べてしまっていた。

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